懐かしさを誘う童謡「赤とんぼ」。その美しさの背景には、日本の歌が民謡から唱歌、童謡を経て芸術歌曲へと歩んだ歴史があります。ヨーロッパ音楽との出会いを通して、日本語はどのように“歌”になったのか。山田耕筰の功績を軸にたどります。
| 日時 |
2027年 1月6日(水)
13:30開場 14:00開講 16:00終了予定 |
| 会場 |
コンサートホール(6F) 定員300名 |
| 出演 |
【講師・演奏】
柴山昌宣(昭和音楽大学教授/バリトン)
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| 料金 |
(全自由席)
一般1,000円
友の会会員500円(本人のみ) |
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申込み
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J:COM浦安音楽ホール
電話047-382-3035
申込み受付 10月6日(火)9:00~
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